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スノー王国の王女レイン・スノーは、国王である父からこの国の現状を知るために身分を隠して国を見て回るように言われ、執事のハンザワと共に旅をしていた。ある日、2人はふらふらになり走ってくる少女、マリと出会う。マリの追手の盗賊たちをなんとか退けるレイン。レインはマリから街の有力者であるレギフォルが、旅をしている美しい女を捕まえ、売りさばいている事を聞く。マリは売られる寸前に、辛くも逃げ出してきたのだった。レインは、レギフォルを必ず倒す!とマリに約束する。その夜しばしの休息をとっていた3人は、レギフォルの手下である強暴怪人ガルガの襲撃に遭う。レインはマリを守るために戦うが、ガルガの圧倒的なパワーに徐々に押されていく。必死に戦い続けるレインだったが、物陰から見ていたマリに、なんと!毒針を吹きつけられてしまう。実はマリも敵の仲間だったのだ。毒の効果で体に力が入らなくなってしまったレインは、暴れるガルガの攻撃の前に苦しみ喘ぎ、ついに力尽き捕えられてしまう。そして、レインを裏切ったマリの残酷な拷問が始まっていくのだった…。マリに裏切られたショックを隠せないレインだが、鞭で何度打たれても決して弱音ははかず、歯を食いしばって耐え続ける。マリの鞭打ちによって傷ついたレインは、苦痛に顔を歪めながらもマリを睨み続ける。レインは体中に毒液を塗られ、未知の痛みに耐えようとするが、あまりの痛みに体を激しくのたうたせて悶え、ついに悲鳴をあげてしまう!レインの悲鳴を聞いたマリは興奮し、拷問に拍車がかかる。激しい拷問により弱ったレインは牢屋に投げ捨てられる。だが、マリが去り際にレインに発した言葉は…「ごめんなさい」。一体どういう事なのか!?鞭、毒液、電流、蔦触手…何度ピンチに陥っても、剣を武器に決して正義感を失わないレイン。果たしてレインを裏切ったマリの正体とは!?レインはレギフォルを成敗し、国の平和を取り戻す事は出来るのだろうか!?
女神サクレから聖なる力を授かった御子柴光は、街と大切な妹・麗を守るために魔物と戦い続けてきた。世界が闇に包まれる事を願い、様々な魔物を復活させる悪の女幹部ダンジェール。しかし、魔物を復活させる度に美少女仮面エクレールに邪魔をされていた。ダンジェールはかつて女神サクレに封印された魔女モーヴェルを復活させようと企む。モーヴェルは、復活するために自分の魂が乗りうつる事のできる生きた女を連れて来るようダンジェールに命令する。ダンジェールはエクレールと関係が深いと思われる麗を捕まえ、モーヴェルに差し出すのだった。麗の体に乗りうつったモーヴェルは、女神サクレへの復讐の手始めとしてエクレールを殺す事を考える。モーヴェルからのテレパシーで麗が捕らえられた事を知った光は、大切な妹を守るために美少女仮面エクレールとなり敵のもとへ走る!エクレールの前に現れる人質となった麗。麗を助けるため、敵の思うがままに痛めつけられたエクレールは、満身創痍になりながらも反撃のチャンスを掴み、魔物を倒して麗を助けたかのように見えた…。が、なんと麗はエクレールに襲いかかるのだった!驚いたエクレールはふいをつかれ、絶体絶命のピンチに陥るも謎の光に包まれ何とかその場を逃れる。慌てるダンジェールにモーヴェルは、「またこの体を取り戻すために再び戻ってくるはずだ」と言い放ち不敵な笑みを浮かべる。再び敵の前に姿を現すエクレール。モーヴェルが乗りうつっているため、最愛の妹に手を出すことができず、ひたすら敵の攻撃に耐えるエクレール。「耐えていれば必ずチャンスは来るはず…」死の淵にまで追い詰められたエクレールは朦朧とする意識の中で麗の叫び声を聞く。麗の叫びにより覚醒したエクレールは、手下たちを倒し、麗に乗りうつっているモーヴェルと向き合うと女神サクレから聞いた禁断の技を使う事を決意するのだった。愛する妹を助け出すため命をかけたエクレールの反撃がさく裂する!!大切な妹を守りぬいた光の運命は…。
女子○生の青海渚は、学校では生徒会長を務め、頭脳明晰、スポーツも得意な文武両道娘。行動力もバツグンだが、メカ音痴がたまにキズ。渚の相棒、山吹沙弥華はおてんばで腕も立つ、渚とは正反対の性格だが、何故かウマが合い幼い頃から親友同士。素行不良娘的な面もあるがPCを始めハイテク機器に強く、ハッキングもお手の物。渚と沙弥華は過去に巻き込まれた事件で瀕死の刑事を助け、さらに○人グループ逮捕に貢献したため、現役女子○生としては異例の特務捜査課のライセンスを与えられ、一般的な刑事事件で捜査がしにくい学生がらみの事件の捜査を担当していた。ある日、女子○生が他殺体で発見された。手にしていた携帯電話の通話記録やメールから事件の足取りを掴もうとした警察であったが、そのデータは、今世間を騒がせている個人情報から企業秘密までぶっこ抜く、恐るべきスパイウエアウイルスによって破壊されていた。その感染源は、女子○生の間で爆発的に流行している超DXデコメが原因ではないかと特務捜査課は睨む。しかし、特定のサイトなどから発信されているわけではなく、チェーンメールのように次々と個人間で広まっているので足取りが掴みにくい。特務課の先輩捜査官、森下亜弓は、渚と沙弥華に女子○生の交流関係から元のウイルスデコメの発信源となっている人物を探るように命令をくだす。事件の手がかりとなる人物との接触に成功する渚と沙弥華だったが、なんとその重要参考人は渚のいとこの幸太だった。足手まといの原因となりそうな幸太を交え、渚と沙弥華の危険な捜査が今始まった…。
2111年・近未来の地球は、北と南の二つに分かれ160年もの間、緊迫した冷戦状態の世界が続いていた。北タウンと南タウン。核兵器の脅威で保たれている偽りの世界の裏で、秘密諜報員たちの戦いが人知れず繰り広げられていた。南タウンの女性秘密サイボーグ諜報員の0.001、0.002、0.003(通称01、02、03)は、ボスからの指令を受け3人で北タウンが開発したといわれるエネルギーカプセルを奪いに向かっていた。国境を難なく越え、北タウンに入ったところで3人は、兵士に追われている女性を見かける。助けに行こうとする02、03に任務優先を促す01。だが、人間の感情が多く残されている02・03は、女性を助けに行ってしまう。バラバラになる01と02・03。01はサイボーグの特性を生かし北の研究所に潜入することに成功するのだが…。
晋助(関口)は、妻のまきと一歳に満たない娘はるこ(こはな)と暮らしている。特に不満はないが、満たされていない日々を送っていた。そんな時、妻のまきとの共通の女友達の町子(篠原)が気になりはじめる。その事をまきに告げ、晋助は家を出ていく。行くところのない晋助は、まきと共通の友人である馬場(前野)のところへ転がり込む。結婚前からまきの事が好きだった馬場は、晋助に「なぜ出てきたのか?」「早く戻ってやれ!」と面倒な事ばかり言ってくる。晋助は、居心地が悪くなり、気になる町子のところへ向かうことに。彼氏と別れそうだと言っていたにもかかわらず、いざ行ってみるとよりが戻っている始末。(2010年制作・日本)(C) 2010 アートポート
明日香はエージェントのみすずから、中国人女性、寧寧の死体を悪霊から守る警護を引き受ける。だが、それは悪霊からではなく、キョンシーを扱う暗黒道士から守る仕事だった。実は寧寧は、仮死状態になっている魔女だった。そのことを知らずに寧寧を守る明日香は、御札を駆使してキョンシーと戦うが不死身の肉体を持つキョンシーに敗北してしまう。寧寧の死体を襲うキョンシー。だが、その寧寧はなんと明日香が仕込んだ御札だった。明日香は寧寧を別の場所に隠していたのだ。寧寧の死体が偽物と知った暗黒道士は、明日香の前にその姿を現す。明日香は暗黒道士に戦いを挑むが高い戦闘力に打ちのめされまたも敗北する。暗黒道士は寧寧の居場所を吐かせるため、明日香に様々な苦痛を与えていく。暗黒道士の尋問に耐え抜くが気絶してしまう明日香。明日香はなんとか隙をついて逃げだしたが、それは明日香に寧寧のところへ案内させようという道士の策略だった。
戦後○罪史上最悪の○○○人魔。そんな男の青春はHとV(バイオエレンス)。社会の裏側に広がる闇を鋭く追った実録系ルポを売りにした雑誌は昨今、生々しいインタビューや取材映像を付録とした作品が人気を呼び、書店、コンビニで数多く見掛けることができる。この映画は、その付録作品用としてビデオカメラに収められたものの、社会道義的にこの世に出せないと封印された映像を白日のもとにさらしたものである。(2011年制作・日本)(C) 2011 アートポート
警察官の桜木健一郎は自身の股間にぶら下がっているものをシゴくことで、自分も含めた人間の額に浮かぶ数字が見えるようになる。ある日、彼女と初めてエッチしたと話す後藤の額の数字が4になっていたことで、童貞の健一郎はセックス経験の数だと確信する。かねてから処女とヤルことを目標としていた健一郎が最近気になる陽子という女性の額には0.5という中途半端な数字が浮かぶ。1ではないから処女だと思い込む健一郎は見事に陽子相手に童貞を棄て、その瞬間、彼女の額に見事1が浮かび上がる。(2011年制作・日本)(C) 2011 アートポート
02を北タウンで失い南のボスの下に戻る01と03。北タウンの02を取り戻すという03とボスに忠誠を誓う01との間で意見がくい違い、それぞれ自分が信じる方向に進むことに。03は、別れ際に、最近しばらく続いている地球の異常な現象の原因が太陽の接近だということを伝える。地球の危機が迫っているというのだ。「戦争をしている場合ではない」と言い残し南の基地を去る03。しかし、01はボスに絶対服○の姿勢を崩さないのだった。そんなある時、01は、02と03が助けようとした女性、ノアが南タウンのある場所に向かうところと遭遇する。こっそり後をつける01。ノアのたどり着いたそこは、なんと01が幼少のころ過ごした場所だった。消し去ったはずの過去の記憶が脳をよぎる01。突然のショックにサイボーグの体はショートし倒れてしまう。倒れた01を介抱するノアは、01に衝撃の事実を伝えるのだった。
地球を狙う様々な悪の軍団と戦うガイアレンジャー、その一員である波斗瑞樹は久しぶりにプライベートな時間を過ごしていた。だが、現れた悪の軍団デビルダークの怪人キノコラフレシアギルに友人のショウと美玲が襲われてしまう。ガイアブルーに変身して戦う波斗瑞樹だが、キノコラフレシアギルの放った毒ガスに侵されたショウと美玲は正気を失いガイアブルーに襲い掛かるのだった。危うし!ガイアブルー!危うし!波斗瑞樹!
時は、平安時代末期。相次ぐ天変地異と原因不明の疫病によって、民衆たちは苦しめられていた。陰陽師である輪道と弟子の蓮は、荒廃した羅生門をくぐる。そこには百姓の伊吉たち、そして餓鬼のような容貌の女おてい(範田紗々)がいた。…かつて、おていは夜鷹として肉体を売って暮らしていた。おていと同じ村の出身のまつ(しじみ)は、売れっ子の遊女。しかし、まつは疫病で倒れ、故郷に帰ろうとする二人は羅生門に逃げ込んだのだった。飢えに苦しむまつは、遂に死体の肉さえも喰らおうとする…。…伊吉にも、悲しい過去があった。生まれ育った村を飛び出して盗人として過ごしていた伊作は、とき(つくし)とに出会う。強引に彼女を抱いて身ごもらせ、二人は所帯を持つ。ささやかなその幸福も、長くは続かなかった。この世の地獄で、人々は醜い本性をあらわにしていく…。
宇宙のならず者、リバティーンが地球にやってきた。殺戮と破壊を好み、まるでゲームをクリアするかのように、多くの星々の生命を根絶やしにしてきたリバティーンの幹部クシャトリアスとグシオースは、怪人ガリオスを伴い地球を狩場に定める。だが、そこに地球を守る正義の戦隊、神撃戦隊アストランサーが現れる!!女性3人のメンバーで構成されたスーパー戦隊アストランサーが宇宙のならず者リバティーンの悪事を食い止める。アストピンク・アストホワイト・アストブルーの3戦士が、力を合わせて地球を守るために今立ち上がる![HAPPY END]
地域誌のスタッフとして働く桐子(辰巳ゆい)は、働き者で控えめな性格である。彼女は、過去の辛い経験により処女でこそないが、恋愛というものから程遠い人生を送ってきた。一方、桐子と正反対の性格を持つ同僚の日出美(しじみ)は、活発で男性からもモテ、セックスをストレス解消法としていた。そんな日出美は桐子に恋愛に前向きになるよう促すのだった。ある日、日出美と行った喫茶店の雰囲気が気に入り、その後も通っていた桐子は、常連客の陽介と出会う。同じメニューを頼んでいた事がきっかけで、少しずつ会話するようになったのだが…。
ある朝、都心に向かう電車内では3件の痴○行為が行われていた。図書館司書の君子(竹内真琴)は優柔不断で頼まれると断れない性格の女。君子は館長の中島と不倫関係にあったが、妻にその関係が知られ、中島は君子を避けるようになり半分自棄になっていた。一方、銀行員の麻美(希島あいり)は理想の高い女で、ブランド品を身に着け、付き合う男も一流でなくては気が済まない。そんな麻美はセレブ御用達の結婚相談所で野崎という男と知り合ったのだが、野崎の金銭トラブルを救う為に顧客の定期預金を横領し、現金をカバンに忍ばせていた。そして車内にはもう一人、サソリという名の痴○常習○を追う捜査官の涼子(松井理子)がいたのだが…。
女子大生の渚(さくらみゆき)は、同じ大学の光太郎と知り合い恋に落ちた。光太郎は、普段は優しく真面目で温厚な男であったが、渚の部屋で同棲生活が始まると、行き過ぎた性癖が渚の肉体を傷つけるようになる。ある日、思い悩んだ渚は親友の瑞希(しじみ)に悩みを打ち明けカラダの傷を見せると、以前から渚に対し密かな欲望を抱いていた瑞希は渚の傷を舐めカラダを絡めてくるのであった。そんな中、光太郎の姉・悦子(蓮実クレア)が夫と別れて上京し、渚たちの部屋に同居する事になるのだが…。
守銭奴の遠藤トヨが死んだ。残された三人の兄妹の一男、二郎、里奈(しじみ)は、遺産相続についての説明があると弁護士の本村から連絡を受け、それぞれの家族と共に実家へ向かう。一男は妻の愛子(神納花)と道中バスを待つ間、暇にまかせてSEXをしていたが、幼少の頃兄妹で馬鹿にしていた朝男が愛子の喘ぎ声を真似て嬉しそうに現れる。呆れた一男は朝男を追い払うが、自分たちの代わりに朝男がトヨの面倒を見ていた事、それゆえに遺産の一部を与えると遺言に書かれているとは知らなかった。一方、二郎の妻、踊(白木優子)はパート働きの日々に不満が募っていたが…。
全ての記憶を失くした女性・冴子(浜崎真緒)は、夫と称する真一という男と暮らしていたが、毎夜のように悪夢にうなされていた。さらに彼女の周囲では怪奇現象が続発し、その原因は真一の祖父・茂三が終戦直後に遊郭で知り合ったお吉(栄川乃亜)という女の呪いだというのだが。一方、真一と愛人関係にある精神科医の絵里奈(加藤絵莉)は、お吉の霊が冴子のそばに憑依しているのは、冴子が○した罪と関係があるのではないかと推測するのだが…。
夕暮れ時、吉井が開店前の「スナックあけみ」へと入ってゆく。店内には開店準備をするスミレ(霧島さくら)の姿があった。三年前、スミレはカラダを売りながらその日暮らしの日々を送っていたが、ある晩、客が寝入った隙に金を抜き取ろうとした所を咎められ、顔面血だらけで道にうずくまっていた。そんな時、通り掛かった吉井に助けられ、店じまいをしていた妻・明美(黒木歩)のもとに連れて行かれた。その後スミレは吉井夫妻や常連客たちに見守られながら自分を取り戻してゆくのだが…。
女優を目指すナナ(栄川乃亜)は芽が出ず、業界にコネがありそうな人物に出会う度に男女問わず抱かれ、仕事のツテを探っていた。わずかな望みだが、まだ夢を諦めてはいなかった。一方、黒澤芸能事務所の壁一面には、売り出しを目論む真知子のポスターが貼ってある。社長の黒沢は、同事務所所属の由美(川菜美鈴)に対し、真知子の為に枕営業の指示を出すのだが…。
地方の開業医、女医の凜子(早川瑞希)は一人で医院を切り盛りしていた。問題行動の多い患者や看護師…。家に帰ると大学の医局にいたときに患者として知り合った一馬が、ストレスを癒してくれる日々。ある日、二次元でしかイケない男の子への怪しい「治療」を、出入り業者に覗かれてしまい人生が狂い始める。弱みを握られ、男たちの獣欲に次々と翻弄されながらも、その男たちを和らげていく健気な女医・凜子の淫らな性活とは…。
司祭姿の怪しげな男・柿沼に次々と弄ばれた里美(優月まりな)、かおり(西田カリナ)、ちなみ(西村ニーナ)の三姉妹。プライドを傷付けられた彼女たちは、復讐するべく柿沼を訪ねるが返り討ちにあってしまう。失意の三姉妹だったが、少女老師と名乗る占い師の悦子(吉行由実)が現れ、リベンジを果たすべく修行に励む事になる。そして肉体を駆使した技を会得した三姉妹は、再び柿沼との戦いに挑むのだが…。
好きな人の心の声が聞こえる能力を持っている初美(あけみみう)は、大学の料理サークルの仲間である優吾に片思いをしていた。ある日部室で優吾の服装を褒めたところ、彼は心の中で「チクショウ!」と叫んでおり、その日を境に登校しなくなってしまった。初美は優吾が学校やサークルに来なくなってしまったのは自分のせいなのではないかと思い、友人の藍(詩音乃らん)たちと優吾の自宅を訪ねるのだが…。
行動すべてがキモいと全社員から後ろ指をさされる第三企画課課長の沼田(麻木貴仁)。しかしそんな沼田を密かに思う偏愛志向の女子社員がいた。それは人が嫌がるしぐさや行動に性的興奮を覚える部下の一花(七海なな)であった。「気持ち悪いことはだめなのか?」いや、そうじゃない。そして一花と沼田のちょっと不思議なエグい恋は始まったのだが…。
この世の影として、悪と戦っていたジャスティーウインド。だが、度重なる戦いでダメージが重なり、夜城葉月が変身するマイティーウインドは限界に達し、マッドサイエンティスト集団イロードの女幹部・エレスに敗北しかかっていた。そこに通りかかった陽高美穂、美空玲子、雪森千恵の3人は、最初はドラマと思ってみていたが、マイティーウインドの変身が解けて、夜城葉月になるのをみて、現実だと理解し、葉月を救おうとする。逃げろと言われても、懸命に葉月を救おうとして傷だらけになっていく3人をみて、葉月は3人に正義の力を与えることを決意する。そして美穂はレッドウインド、玲子はブルーウインド、千恵はホワイトウインドに変身し、一度は戦うが、玲子と千恵は変身して戦うことを断る。だが、エレスの魔手は二人にすでに迫っていた。
○○生が街で暴れる事件が相次いだ。その○○生たちが全て新星塾という進学塾に通っていたことをつきとめた美穂たちだが、塾に入るには難しい試験にパスしなければならないため千恵だけが潜入することに。試験に合格し、塾に潜入することに成功した千恵だが、中を探っている間に囚われの身となってしまい。壮絶な○問にかけられる。イロードの怪人ピーシナーは、千恵の○問を諦め、次の策を打つ。それは千恵をコピーし、偽のホワイトウインドを作ることだった。千恵を探す美穂の前にエレスが現れ、美穂のエネルギーを奪い敗北寸前まで追い詰める。一方玲子の前にはピーシナーの作り出した偽の千恵が現れていた。そうとは知らない玲子は、襲ってくる千恵に抵抗することができず、痛めつけられボロボロにされてしまう。ジャスティーウインドに絶対の危機が迫る。
ヒーローやヒロイン、アイドルに魔法使い、そして悪役…みんなが大好きなキャラクターたちが住んでいる「ソーゾー界」から、悪役達が現実世界へ脱走してしまった!それを追って5人の戦士たちが現実世界へやって来る。彼女たちの名は「忍者特捜ジャスティーウィンド」!しかし、リーダーであるレッドウィンドが謎のトラブルで異世界へ飛ばされてしまい、残りの4人は、レッドに託されたパワーストーンの力を引き出せる“現実世界のレッドウィンド”を探し出さなければならない。けれど新たなレッドウィンドに選ばれたのは、冴えないダメダメ女子大生!?果たしてジャスティーウィンドは悪役達を無事に再び元の世界へ送り戻すことができるのか!?
ギャルルーンの手引きによって暴走状態となったまりあに対し、伝説の忍者ライデンマルの力を召還して撃退した新たなレッドウィンドのヒカリ。これでジャスティーウィンドは5人揃い、再びヴィランたちを追跡しようとするも、再びギャルルーンの力でグリーン、ホワイト、ゴールドはそれぞれダークルージュ、まりあ、デッドロールと強圧的に異世界で一対一のバトルを迫られる。一方ダークルージュに捕獲されたレッドとマイティー…。ヴィランたちがこの世界へやってきた理由とは?ジャスティーウィンドは彼女たちをソーゾー界へ送り返すことができるのだろうか?!
世界の忍者による闘争『忍者大戦』を起こすためウィンド忍軍の秘宝を狙うシャドウ忍軍の蛇喰ゼオンと骨塚ガスト。ウィンド忍軍の頭領であった父を暗殺された紅風アキは白雪リナ・水瀬ユウカとともにジャスティーウィンドとしてシャドウ忍軍に立ち向かう!本来、ゼオンによって送り込まれたスパイであったユウカはゼオンに反旗を翻すも、毒の能力と蛇の牙の前に倒れ、ブランク体へと弱体化してしまう…。ガストによって別次元へ引き込まれたリナは怨の能力と○問鋏に苦しめられ、また鬼との戦いで捨て身の必殺技に失敗したアキもそれぞれブランク体に弱体化してしまうのだった。強大な敵に苦しめられながらも正義の心を闘志とともに燃やし、最後まで戦いをあきらめないジャスティーウィンド達!ウィンド忍軍の秘宝とは?!彼女たちは忍者大戦を止められるのか?!
激しい戦いの末、邪妖怪軍のガシャスカルを倒したジャスティーウィンド達。しかし、レッドとホワイトはダメージによって動けず、ブルーは一人で邪妖怪軍と戦うのであった。リーダー格のガシャスカルを失ったヌリウォールとツチスパイダーの元には嘆きの酒を求める大妖怪キュウテイルが現れ、ジャスティーウィンドを苦しめた末の嘆きでできた酒を造らせるために残った二体の妖怪をパワーアップさせる!妖怪二体に狙われたブルーウィンドは必殺技も破られ捕獲され、キュウテイルの元へ…。そしてキュウテイルはブルーを餌にレッドとホワイトへテレパシーを送る。
人生行き当たりばったりの女子大生、日向キラリ。キラリは自分とは正反対でしっかり者の親友・美佳に常に喝を入れられていたが、聞く耳をもたず自由気ままに過ごしていた。ある日、キラリは一人、帰宅中に宇宙からの脱獄○デドロとその一味に遭遇する。突然現れた脱獄○から逃げ回るキラリのもとへ脱獄○を追ってきた宇宙の正義のヒーロー・パワードジャスティスが現れる。キラリを助けようと立ち向かうパワードだったが、脱獄○一味の攻撃を受けて瀕死の傷を負い、助けられるはずのキラリまでもが重傷となってしまう。このままでは二人とも死んでしまう…、と悟ったパワードは、キラリと体を一体化させ自らのエネルギーを託す。キラリはパワードに宇宙の平和を守る戦士になってくれ!と依頼され、困惑しながらも正義の戦士アレイシアへと変身する。正義の戦士とはいえ、元の姿は親友の忠告を聞き流し自由気ままに過ごしていた女子大生。今までの天罰が下ったかのように散々な戦いに…。この出来事を美佳に相談すると、「本当は平和を守るために生まれてきたのよ!」と励まされてしまう。そして美佳に言われるがままに自らの体力作りに励むのだった。覚悟を決めたキラリは脱獄○のアジトを突き止めるも、目前でやはりビビッてしまう。アイレシアに変身して挑むキラリだが、甘い考えを見透かされてか追い詰められ、拘束されてしまう!放心状態に陥ってしまうアレイシアは、敵の激しい○問を受け…果たして女子大生のキラリは、心身共に正義の戦士アレイシアとなる事はできるのか!?
偶然現れたブラックホールによって現代に戻れたことり達であったがセーラーキャッツの活躍によって歴史に微妙な変化が表れていた!徳川幕府は存在せず、明智幕府が江戸時代を支配する世界に変わっていたのだ。セーラーキャッツは家康の命を守るために再び天正10年に戻る決意をする!なんとか戻れたセーラーキャッツは間一髪の所で家康を窮地から救う事に成功。再び三河を目指す旅に出る。しかし、犬丸達甲賀軍はついに総力戦を開始する!度重なる戦闘でハイテク武器を失ったセーラーキャッツは甲賀軍に勝てるのか!そして家康を三河に送り届け、歴史を元に戻せるのか!
【第一話・残忍】怪人クリュエルは人々を抹殺していた。そこに偶然通りかかった水城唯。自分の力ではどうする事も出来ない事を知りつつ、怪人に向っていく。しかし、クリュエルに捕まり絶体絶命のピンチに陥る。その時!セーラーリオンが現れ唯を助ける。【第二話・嘘つき】セーラーヴァルソーとして変身し、リオンと共にクリュエルを倒した唯。しかし、愛(リオン)には認めてもらう事は出来ない。そこに一人の男が現れる。男は唯に語り始める。怪人を一人で倒す事が出来れば、リオンの信頼を勝ち取れるんじゃないかな!その言葉を聴いた唯はその男と新たなる怪人を退治に向う。【第三話・大食い】ヴァルソーの頑張りを認めた愛は、一人唯を待っている。そこに現れたのは怪人グルートン。リオンに変身して戦うが、グルートンの攻撃でダメージを負うリオン。さらにエネルギーを大量に吸収され大ピンチに!そこにやってきたヴァルソーはリオンを助け出すが…。【第四話・狡猾】セーラーセイザーズに倒された怪人の敵討ちを誓うリュゼ。二人を自動的に自分の基地に転送させ一瞬の隙をついて攻撃を放つ。負傷した二人は懸命に戦うも徐々にダメージが蓄積していく。ボロボロの二人をじっくりと料理していく怪人リュゼ!果たしてどんな結末が待っているのか!?
国内の全ての町が東地区と西地区で構成された近未来。四年に一度、一つの町が選ばれ、互いの地区で争うリレー大会が行われていた。勝った地区には総統府から莫大な寄与がなされ、繁栄し、負けた地区は廃区となり、人々の財産は全て没収され、強圧的に徴兵されてしまう。そんな街の命運をかけたレースに森野夕陽が選ばれる事に!走ることが好きだが、才能には恵まれない夕陽はコーチの指導の悪さから膝を痛めてしまった天才ランナー、冴木深月と共に敵の妨害を乗り越え勝利を目指す!
正義を愛する太陽の戦士レオーナは、他の星への侵略や破壊行為を行っているという噂のガルガン星から、密かに地球にやってきているガルガン星第三王女リーナの監視を、宇宙警察機構から依頼される。レオーナは、リーナの家庭教師となって監視することに成功する。だが、リーナが悪人ではないことを知り、仲がよくなるに連れて罪悪感に囚われ始めていた。そんなある日、リーナと二人で歩いている時、ガルガン星に母星を滅ぼされた男バルバが、復讐のためにリーナを殺そうと襲い掛かる。リーナが気絶したところで変身して、バルバを撃退したレオーナだったが、変身したところをリーナのお付きメズーラに見られてしまい、レオーナが監視のために家庭教師をしていたことを知られてしまう。裏切られたと怒るリーナはレオーナに襲い掛かるが、罪悪感のあるレオーナは、抵抗せずにリーナに激しく痛めつけられ気絶して捕らわれてしまう。誰に頼まれて監視していたか問われて、メズーラに激しい○問にかけられるレオーナ。そんなレオーナを見ていたたまれなくなってリーナは、レオーナを逃がしてしまう。だがメズーラは、そんなリーナをガルガン星の王族にはふさわしくないと殺してしまう。リーナの死を知ったレオーナの怒りが爆発する。
ケン太たち生徒を連れてサマースクールにやってきたマチコ先生。だけどマチコ先生に恋する変態教師山形先生も参加してサマースクールは大騒ぎ!そんな中、テンコの提案で肝試しにいったケン太たちは、女幽霊に出会ってしまい、なんとヒロミが呪われてしまう。それを知ったマチコ先生は、女幽霊にヒロミではなく自分を呪うように直談判!そんなマチコ先生に心を開いた女幽霊は、自分を成仏させて欲しいと頼み込み、マチコ先生はもちろん快諾!生徒を巻き込み、成仏大作戦を展開するが、女幽霊は悪霊に変わってしまいマチコ先生に襲いかかる!果たしてマチコ先生たちの運命は!
遺伝子工学の権威「横井重光博士」が発見した万能細胞、IPNを狙い悪の秘密結社インフェルノの女戦士軍団イビルバイサーは博士の邸宅を襲撃するが正義の戦士仮面ソルジャーによって作戦は失敗する事に。インフェルノの総帥ゲルハーデンはイビルバイサーに最後のチャンスを与え悪の女戦士軍団は背水の戦いを仮面ソルジャーに挑む。イビルバイサーの一人で諜報活動が得意なベルアルは博士宅に家庭教師として侵入し、IPNの研究データを入手しようと画策するが、博士には恐るべき計画があったのだ。真実を突き止めたイビルバイサーに仮面ソルジャーが立ちふさがり、最後の対決を迎える事に…。